今日家に帰ると、僕宛の封筒が。差出人は先日記事にしたフリーマガジン「
ahead」。そういえば、懸賞に応募したのを思い出しました。
封筒を開けてみると、京商の「Z33フェアレディZロードスター」のダイカストモデル!当たるものですネェ。
昨日はサントリー・AWA'Sの懸賞でペアグラスが当りましたし、何か当選づいてますねぇ。
でも、これで今年の運を使い果たしたんでは、元も子もないんですけど・・・
夕べ、25年ぶりに水越けいこのライブを聴きに行きました。曙橋の「BACK IN TOWN」で行われた、スカパー「FOLK & ROCK ALIVE」という番組の公開収録ライブだったのです。
高校の頃から彼女の曲は聴き続けていますが、なかなか生のステージに行く機会に恵まれず、本当に久しぶりの歌声。感激はひとしおでした。
アンコールを含めて10曲ほどと、小さなライブでしたが、彼女の魅力はいつになっても褪せませんね。堪能です。
「Touch me in the memory」を皆でハモったのは、なかなか素敵な体験でした。今後はマメにスケジュールをチェックして、コンサートにも行く様に努力します。アルバムも出る様で、買わねばいけませんしね。
米大統領予備選、2月5日のメガ・チューズデーを控え、特に民主党の候補者選びが激しさを増しています。
米国の過去のトレンドから考え、次は民主党に振り子が振れる可能性が大きいと言え、その中でもオバマ、クリントン両候補が、人気、実力共に抜きん出ています。今のところの状況は、両者拮抗という感じですが、果たしてどんな結果を迎えるのか。そして、日本に与える影響は。懸念も多いとは言うものの、今後4年間の世界情勢が大きく動く可能性もあり、気になりますよね。
それにしても、4年に一度の大統領選。1年以上かけてのお祭り騒ぎが続きます。本選は11月ですから、まだまだ相当先の話。幾つも波乱がありそうですよね。
初の有色人種大統領を目指すオバマ候補と、これまた初の女性大統領を目指すクリントン候補。どちらがなっても初ではあるのですがねぇ。
気になるのはアメリカは意外に保守的な国。最後の最後で、白人票とその社会が譲らないんじゃないのかな。そう感じます。まだまだ根底にある人種の問題、今後の展開に微妙な影響を及ぼすことになると。杞憂ならいいんですけどねぇ。
「
ahead」という月刊のフリーマガジンがあります。毎月、会社にまとめてドサッと届くのですが、フリーマガジンとは言え、なかなか内容は侮れないものがあります。
桐島ローランドを編集責任者に据え、有料のクルマ雑誌と遜色の無い出来の記事やコラムを載せ、クールでいい感じの仕上がりになっています。先月号は、あちこちのメディアでも取り上げられましたが、藤原紀香扮する峰不二子のグラビアが話題となりましたね。
以前は両サイド表紙で、雑誌の途中で誌面が反転する編集となっていて、少々読み辛かったのですが、最近ノーマルタイプに変わった様です。
この雑誌、社内でも一部のフリークに大人気で、配布エリアが限られていることもあり、遠隔の拠点から送って欲しいというリクエストも殺到(?)しています。好きなヤツはどこにでもいますからネェ。
今月号の特集は「NEO-CLASSICISM」。小粋なマシンとライフスタイルが取り上げられています。興味のある方、是非一読を。
江戸川区で3人が死亡する事故がありましたが、運転していた男性が飲酒をしていたらしい。事故では男性と、同情していた知人の子どもさん二人の尊い命が失われ、他の乗員も重傷を負っています。ただ今回の事故、どう考えても同情の余地がなさそうな感じを受けます。亡くなった子どもさんは可哀想なんですけどね。
平日の深夜に小中学生を連れて食事に行くかね、とまず感じますし、5人の利の乗用車に7人乗る(定員オーバー)ことも無謀だし、飲酒は言語道断。あのクルマの潰れ方を見れば、相当な速度超過だったように思えるし、一体何を考えていたのか、あの父親は。ということに尽きます。家庭の事情やしきたりはそれぞれですが、それにしても常識で物事を判断しなさい、と怒りがこみ上げるばかりです。
不幸中の幸いと言えば、単独事故で他に被害者が無かったことですかね。あれほど飲酒運転に対するバッシングと啓蒙が繰り広げられている中、どうやってもその怖さ、無謀さを理解出来ない(しようとしない)輩が未だいることが残念です。
亡くなられた2人の子どもさんのご冥福を祈るばかりです。
原油高に伴い、ガソリン価格がヒタヒタと上がっています。あっという間に150円台ですね。なかなか満タンにするのも、勇気がいる様になってきた今日この頃です。
そうなると、案の定いけないことを考える輩が出て来る訳で、ガソリンスタンドで代金を払わずに逃げる窃盗が増えているそうです。特にセルフスタンドが狙われる率が高く、堂々と代金を踏み倒して逃げるケースが多い様で。でも、防犯カメラにバッチリナンバープレートや顔が映っているので、捕まる率も高いとか。
アメリカのガソリンスタンドは殆どがセルフでしたけど、支払いが前払いか後払いかは、そのエリアの治安にかかっていました。治安のいいエリアであれば後払いですが
、ダウンタウンなどでは前払い、しかもレジは金網の向こう側、という厳重な箇所も多く、そういうところに出くわすと、「ヤバイなぁ」と思い、なるべく早くその辺りから離れようと思ったものです。日本のスタンドも、前払い方式が主流になって行くのでしょうかねぇ。
インドのカーメーカー・タタ社が先日発表した「
ナノ」、所謂28万円(10万ルピー)カーですが、写真を見る限り、意外にしっかりとした造りの様です。
排気量623cc、2気筒で出力23ps。最高速度105km/h。全長3.1m、全幅1.5m。エアコン無し、サイドミラーも運転席サイドだけなどと最低限の装備ですが、移動手段だけと割り切れば十分とも言えます。
日本の国民車であったスバル360やホンダN360などの軽自動車と考えればいいのでしょう。当時は日本でもエアコンはありませんでしたし、安全装備も殆ど考えられていませんでした。ヨーロッパでは今でも助手席側にドアミラーが付いていないクルマもザラです。言わばゲタ代わりな訳で、「ナノ」も二輪車、三輪車のジャンルと考えれば、市場は十分あるのでしょう。
日本車として、脅威と見るか、無視できる存在と見るか、エントリーカーとして市場を拓く存在と見るか、なかなか判断は難しい存在です。でも、結構売れるんじゃないのかなとは思います。ただ、日本を始め先進国でどれだけ受け入れられるかは未知数ですね。
日本製紙に端を発した再生紙偽装問題。業界全体に波紋が広がっています。再生紙では品質が保てないことが、偽装に走らせた大きな理由とのこと。確かに再生紙において、古紙のパーセンテージを増やせば色や手触りを含めた品質が劣化するのは必至。どのあたりで妥協点を見出すか、ということなのですが、昨今のエコブームで、再生紙100%に近いほどよいという世の中の流れになっているため、後に引けなくなったということもあるのでしょう。勿論、偽装をしたことは弁解の余地はありませんが、行き過ぎたエコブームも、どうなのかな?とは感じます。
R100の再生紙などは、インクなどを抜くために相当な薬品を使っている筈で、あれが環境に優しいなど笑止千万、という話もあります。実際にR100は既に製造しているメーカーも1社しかないという話を、暫く前に印刷会社の人から聞いており、なる程ねぇ、と感じていたものです。それよりも植林事業へ売り上げの何某かを寄付するシステムの方が、余程環境に配慮しています。実際にそういう仕組みが出来ており、先日会社で作ったリーフレットは名前を忘れてしまいましたけど、そのマークが付いた用紙で印刷しました。
バージンパルプを全てに使うのもどうかとは思いますが、薬品漬けの再生紙を有り難がるのも、ファッションに過ぎないのかなぁ、と感じてしまいます。
今日は旗日。会社は稼働日ですが、有休消化をせっせとしなければならないので、今日は有休。
買い物に行った先で無印良品のお店を冷やかしていると、無印ブランドのチョロQがあるではないですか。

ご覧の様にライトグレー一色のボディ。これは塗り替えやマーキングのベースにもって来いですね。食指をそそられます。バス、トラック、タクシーの3ヴァージョンがありましたが、トラック1台だけ買ってきました。
さて、どんな色にしましょうか。
松下電器産業がブランド名(「ナショナル(National)」)と社名を、「パナソニック(Panasonic)」に変更します。以前よりブランドが分かれている弊害が指摘され、いずれはパナソニックに統一するだろうな、とは思っていましたけど、まさか社名まで変えるとは。それも「松下」の看板を書き換える訳ですから、大事です。松下翁が亡くなられて約20年。漸く実現できる時間が経った、ということなのかも知れません。
なかなかブランドの変更というのは、難しいものです。費用も時間もかかりますし、上手く行くとは限りません。かつて、日産が「ダットサン(DATSUN)」を「ニッサン(NISSAN)」に変えたとき、海外で浸透していた「ダットサン(ダッツン)」を急に無くしたことで、少なからずシェアに影響があったと聞きます。
ただ、ブランドの統一は戦略上も重要であり、複数のブランドが存在することで、企業イメージや企業力の分散となり問題です。今後も同様な企業が増えてくるのでしょう。
本田技研も、世界的に「HONDA」への統一を始めてますね。いずれは社名も「HONDA」に世界中一本化するのでしょうね。
JR仙台支社がキハ58のリバイバルカラーとして、修学旅行色(黄色5号、朱色3号)で
「おもいで号カラー」として走らせるとのこと。
そういえばキハ58にはそんなカラーもありましたね。実車は見たことはないとは思うのですが、キハ58も最早風前の灯。最後のご奉公でしょうか。
中2の娘が来月修学旅行。行き先は京都・奈良だそうです。僕は中高が福島だったので、中学は東京・横浜、高校が京都。奈良という修学旅行でした。小学校の時は、修学旅行ではなくて、郡山の少年自然の家なるところで宿泊訓練でありました。
いずれも列車で移動しましたけど、使った列車は確かこんな感じ。
・小学校・・・12系PCの団臨。
・中学校・・・記憶が全く無いのですが、多分485系「ひばり」?
・高校・・・485系「ひばり」+0系「ひかり」。京都〜奈良は近鉄の臨時でした。800系だった筈。
う〜ん、時代を感じますね。
水、木と出張で鈴鹿へ行っていました。久々の東海道方面です。鈴鹿は20年ぶりの出張です。随分行ってませんでしたね。
今回は白子ではなく、伊勢若松から平田町へ行き、近鉄鈴鹿線完乗も成し遂げてしまいました。あ、遊びじゃないですからね。平田町からの方が目的地に近いので、タクシー代も安いのです。
そうそう、行きの「のぞみ」はN700系でした。でも、従来の700系と余り乗り心地は変わらない感じでした。でも、いつも思いますが、東北新幹線のシートピッチと比べると、東海道のそれは広くていいですよね。輸送条件が違うとは言え、JR東ももう少しアコモを考えて欲しいものです。
泊まりは名古屋の東横イン。実は愛知県での宿泊は初体験。経「県」値でも1ポイントゲットというおまけもつきました。たまには普段と違う行き先の出張もいいものです。
休みというものは、あっという間に終わってしまうもので、今日から会社です。
混んだ電車に乗って、ゴトゴトと揺られ、また毎日の生活が始まります。9日間の休みで、すっかり仕事絡みのことは忘却の彼方に・・・なってしまっており、少々リハビリが必要です。
さて、一体どこから手をつけるべきか。未だ途方にくれています。
陸自の武装ヘリAH-64D「ロングボウアパッチ」が、ボーイング社の生産中止に伴い、調達半ばにして中止となっています。ライセンス生産を含め当初60機の調達予定でしたが、結局13機のみの配備となってしまいました。調達数が少なくなったため、1機あたり212億円の超高額機材になるとは。F-15Jが2機分のヘリですよ。何という贅沢というか無駄な買い方というか・・・
世界最強と言われたAH-64Dですが、イラク戦争で予想以上に損害を出したことなど、能力面での限界があった様ですね。個人的には好きな機材だったので、残念ではあります。「大戦略」では高性能でいい働きをしてくれるんですけどねぇ。
いつも思うのですが、どうして日本は毎年チマチマと少数購入をして、高い買い物をしているのかと。まとめ買いをすれば相当安く購入出来るのに。と、購買をやったことのある身からすると、そう感じるのですが、所謂政治的配慮等大人の事情があるんでしょうね。
フィンランドなどは、当該年度に重点購買品目を決め、この年は戦車、この年は戦闘機とまとめ買いし、最適購買を行っておりますが、日本も多少はそんな考えをしてもバチは当たらないと思うのですけどねぇ。
さて、AH-64Dが買えなくなったため、陸自はAH-Xの調達を急ぐ様です。AH-1Z「バイパー」かOH-1重武装型などが候補にあがっているらしいのですが、果たしてどうなるのでしょう。OH-1の重武装型なんか、かなりイケてるのではと思います。個人的にはユーロコプター「ティーガーPAH-2」あたりが好きなんですけど。駄目でしょうね。
今年30回目を迎える筈だったパリ・ダカール(ユーロミルホー・ダカール)ラリー。5日のスタート直前になり、中止が決定されました。直接の原因は、主催者サイドに届いたアル・カイーダ系と見られるテロ組織からの脅迫やモーリタニアでの治安悪化。
今までも競技車輌が襲われたり、政情不安からコースの変更があったり、なかなか難しいレースではあったのですが、中止に追い込まれる迄とは思いませんでした。
サハラという過酷な自然に挑むというのが、本来のレーススタイルであり理想であったのでしょうが、自然よりも生身の人間の方が過酷であったという訳か。
とは言え、無理をして競技を続け、取り返しのつかない結果になるよりも、安全を第一に考えたのは間違ってはいなかったと思います。決して敗北と考えずに、新たなレースへの模索と捉えて欲しいと思います。
来年、再びレースが戻って来ます事を。そして安全にレースを続けることが、ティエリー・サビーヌの遺志を継ぐことになるのでしょうから。
今日は予定もなかったので、絵でも見に行こうかなぁ、と思い立ち、久々にMOT(東京都現代美術館)まで出張ってきました。
丁度やっていた企画展は「
SPACE FOR YOUR FUTURE−アートとデザインの遺伝子を組み替える」。予備知識を余り詰め込まずに行きましたけど、なかなかいい現代アートを堪能出来ました。
目立っていたのは壁面全部を覆う沢尻エリカの百変化。CGを使わずにメイクだけで表現した造形美、圧巻でしたね。携帯電話のCMとコラボした作品ですね。彼女は性格云々はいろいろあるのでしょうが、やはり美しいですね。素材としては素晴らしい存在だと思います。
MOTも場所が木場公園と少々不便なのが難点です。もう少し便利なところにあれば、マメに通えるのですけれどね。
休みも残すところあと3日。早いものです。
娘は明日から部活と塾がスタートということで、休みの最後に何処か行こうか、ということで思案したのですが、何処に行くと言ってもねぇ。娘がカラオケに行きたいと言うので、家族で近所のカラオケ屋さんに出掛けて参りました。
それにしてもいつ覚えるのか、娘は最近の曲をよく知ってますね。EXILE、UVERworld、倖田來未、湘南之風、ミスチル等々、次から次から出て来る出て来る。まだ友達同士でカラオケは駄目だよ、と言っているので、やりたくてウズウズしていたのでしょう。立て続けに入れまくっていました。
僕も少しは新しい曲を仕入れなければいけないなぁ、と感じた次第です。ハイ。
今年の箱根駅伝、結果は駒澤の復路逆転優勝。流石に強豪校は選手層が厚いですねぇ。感服です。
それよりまして波乱と言えば、棄権が順天堂、大東文化、東海と3校も出たこと。過去にも記憶はありません。何れも脱水症状の様でしたが、昨日、今日とかなり日差しが強く、気温が上がってしまったからなのか。コンディション作りの大切さと、冬場の暑さ対策という矛盾した対応をしなければならない難しさを感じました。
それと学連選抜が堂々の4位入賞。確かに、予選落ちをした大学のエースランナーをズラリと揃えたのですから、単純にタイムを並べれば早いはず。でも、チームワークとか作戦とか、所謂伝統ということでは全くの白紙のチームであり、過去は上位争いなんぞ有り得ない戦績であり、今年も完全ノーマーク。ところがこの大躍進。結果、来年はシード枠がひとつ減り、予選会からの出場チームがひとつ増えることとなりました。でも、もし学連選抜が優勝なんかしちゃったら、一体どうなるんでしょうね。ふと考えてしまいました。
母校東洋。今年は期待されていたし、往路の4区までは順調だったのですが、昨年に続き5区山登りでブレーキ。復路の6区も、前半のオーバーペースがたたり、最後にキツくなってしまいましたね。この辺りが毎年弱点となっています。この山道を克服しなければ、悲願の初優勝は遥か遠く・・・
10位までに与えられるシード権。今回も境界線争いとなってしまいました。最後の日大とのデッドヒートですが、スパートをかけられて11位となった時、最早これまでか・・・と観念しました。まさか、そこで東海がリタイヤするとは。中継を見ていて、何が起こったのか理解できませんでした。結果、タナボタ的にシード権確保となりましたが、複雑な心境ですね。川島監督、選手達も同じ気持ちでしょう。
とは言え、結果オーライと割り切って、来年のリベンジに期待しましょう。是非、悲願の初優勝を!
今日は毎年恒例の池袋初売りツアー。いつもの様に箱根駅伝のスタートを見届けた後、池袋東武の初売りへ。9:30開店ですが、8:45頃到着すると既に長蛇の列。結局開店は20分繰上げとなりました。それにしても雪崩の様な人の波ですね。下手をすると押し潰されます。
今年は、自分の福袋は買わないつもりだったのですが、エドウィンの5000円のものと、無印良品の紳士服の3000円のものを、2つも買ってしまいました。
エドウィンは、ジャケット1枚、セーター2枚、シャツ1枚、Tシャツ1枚。まあまあいい感じの品ですね。無印の福袋は、たまたま通りがかって買ってしまいましたけど、コート1着、靴下4足、トランクス2枚、マフラー1本、布袋1つと、こちらも使えそうなラインナップ。今年の品は、あたりではないでしょうか。お値打ちだと思います。
後は食料品売り場でお菓子の福袋。文明堂とメリーのものを買いましたが、お菓子の福袋というのは、なかなか侮れないものがあります。是非お試しを。
その後、初詣ということで、今年は湯島天神に娘の学業祈願に行ってまいりました。
いつも行く護国寺とは違って、やはり混雑してましたね。果たして学業成就に寄与したかどうか。まぁ、頑張って貰いましょう。
箱根往路は、ディフェンディングチャンピオンの順大が思わぬアクシデント。こういうこともあるんですね。母校東洋は今年も山登りが鬼門で、現在9位。学連選抜が予想外に頑張っているので、このままではシードも危うい感じです。明日の復路で、少しでも順位を上げて欲しいものです。
おまけです。我が家のユキちゃんのお姿を。
あけましておめでとうございます。
関東地方は晴天に恵まれ、素晴らしい年越しとなりましたね。当地ふじみ野からも、少々雲がかぶっていましたけど、富士山を拝むことが出来ました。なんか得した気分です。
今年も一年間、拙ブログにお相手いただきますようお願いいたします。
今日は元日初、恒例の売りということで、イオン北与野に行って参りました。
今年もスターバックスと、タリーズの福袋を購入しましたが、スタバはコーヒー豆の産地によって、南米、アフリカ、アジアと3種類の福袋がラインナップ。中身はコーヒー豆1袋にタンブラーやCD、カルタ、バッグなどが入っての3000円。タリーズはコーヒー2袋にバッグ、スプーンなどが入って、同じく3000円。まぁ、外れではないなという感じですが、今年はチョコなどがなかったですね。それが残念かも知れません。
明日はこれまた恒例の池袋初売り。多分福袋は買わないでしょうが、やっぱり行ってしまいますね。初詣を兼ねて出掛けてまいります。
ウェブで駅伝をチェックしながら、掘り出し物を探してくるとします。